門川町

門川町新庁舎建設工事の進捗状況をお知らせします。(令和元年9月~)

令和3年2月

現在、1~3階部分は、内装工事を進めており、屋上部分は、展望ラウンジの天井ボード張り工事を行っております。
また、新庁舎外部では、外壁パネル工事と併せて足場解体を、屋外では、倉庫と車庫の内部塗装工事を、外構工事では、側溝布設工事や路盤工事を行っております。
更に、新庁舎敷地の南東側の歩道(避難路)整備工事では、張芝工事が終了し、舗装工事を進めております。

HP2月掲載 北西側 DJI_0023.jpg

HP2月掲載 正面 DJI_0025.jpg

HP2月掲載 真上 DJI_0018.jpg

HP2月掲載 避難路等 DJI_0015.jpg

※倉庫、車庫、キャノピー(車寄せ)、歩道(避難路)工事の様子

HP2月掲載 1階 DSC_0020.jpg※新庁舎 1階内部の様子

HP2月掲載 2階 DSC_0025.jpg※新庁舎 2階内部の様子

HP2月掲載 3階 DSC_0032.jpg※新庁舎 3階内部の様子

HP2月掲載 議場 DSC_0028.jpg※新庁舎 議場内部の様子

令和3年1月

現在、新庁舎建設工事は今年3月末の完成を目指して工事を進めております。
1、2階部分は天井・壁がほぼ仕上がり、床工事を進めております。なお、3階部分は、天井下地工事・ボード張り工事、屋上部分は防水工事を行っております。
また、新庁舎外部では、外壁パネル工事を、屋外では、倉庫と車庫の外壁塗装工事を、外構工事では、側溝敷設工事を行っております。
更に、新庁舎敷地の南東側での歩道(避難路)整備工事では、法肩保護工事を行っております。

HP12月掲載 北西側 DJI_0021.jpg

HP12月掲載 正面 DJI_0015.jpg

HP12月掲載 真上 DJI_0020.jpg

HP12月掲載 倉庫、歩道等 DJI_0016.jpg

※倉庫、車庫、キャノピー(車寄せ)、歩道(避難路)工事の様子

HP1月掲載 1階 DSC_0007.jpg※新庁舎 1階内部の様子

HP1月掲載 2階 DSC_0010.jpg※新庁舎 2階内部の様子

HP1月掲載 3階 DSC_0013.jpg※新庁舎 3階内部の様子

令和2年12月

現在、1階部分は、軒天塗装工事や壁・天井の内装工事、2階部分は、壁塗装工事や天井下地工事、3階部分は、天井下地工事や壁ボード張り工事、屋上部分は、防水工事を行っております。
屋外では、倉庫と車庫の鉄骨建方が終了し、車寄せのキャノピー部分は、基礎工事を行っております。
また、新庁舎敷地の南東側での歩道(避難路)整備工事では、擁壁工事等を行っております。

0019 HP12月掲載 北西側.jpg

0017 HP12月掲載 正面.jpg

0013 HP12月掲載 真上.jpg

0014 HP12月掲載 歩道(避難路)工事1.jpg
※倉庫、車庫、キャノピー(車寄せ)、歩道(避難路)工事の様子

1164 HP12月掲載 1階内部 待合ロビー.jpg※新庁舎1階 待合ロビー

1169 HP12月掲載 2階内部.jpg※新庁舎1階内部の様子

1165 HP12月掲載 1階内部.jpg※新庁舎2階内部の様子

1175 HP12月掲載 3階内部.jpg※新庁舎3階内部の様子

令和2年11月

現在、1・2階部分は内装工事や配線工事、3階部分は、サッシ取付工事、空調機設置工事を進めています。
屋外では、倉庫と車庫のラップルコンクリート工事が終了し、基礎配筋工事を行っております。
ラップルコンクリート工事とは、基礎と強固な岩盤(支持層)との間にコンクリートを打設することにより、地耐力の増大や地盤沈下及び液状化の防止を目的とした工事です。
また、新庁舎敷地の南東側での歩道(避難路)整備工事では、路体盛土工事を行っております。

HP11月掲載 北西側.jpg

HP11月掲載 正面.jpg

HP11月掲載 歩道(避難路)工事1.jpg※歩道(避難路)工事の様子

HP11月掲載 1階内部 待合ロビー.jpg※新庁舎1階 待合ロビー

HP11月掲載 1階内部.jpg※新庁舎1階内部の様子

HP11月掲載 2階内部.jpg※新庁舎2階内部の様子

HP11月掲載 3階内部.jpg※新庁舎3階内部の様子 

令和2年10月

これまでに1階から上階へ順番に行ってきた構造体のコンクリート工事が終了し、現在、1階部分は内装工事や配線工事、2階部分は、サッシ取付工事、空調機設置工事、3階部分は、構造体のコンクリート工事を進めています。今後、新庁舎本体では内装関係の工事を引き続き行い、屋外では倉庫と車庫の工事を順次行っていきます。

また、新庁舎敷地の南東側では、歩道(避難路)整備工事も始まっており、現在は、L型擁壁の据付工事を行っております。

HP10月掲載 北側.jpg

HP10月掲載 真上.jpg

HP10月掲載 北西側.jpg

HP10月掲載 正面.jpg

HP10月掲載 避難路工事.jpg※歩道(避難路)整備工事の様子

HP10月掲載 1階内部.jpg※1階内部の様子

HP10月掲載 2階内部.jpg※2階内部の様子

HP10月掲載 3階内部.jpg※3階内部の様子

令和2年9月

現在、コンクリート工事が終了した1階部分ではサッシ取付工事を行っており、2階部分では、構造体のコンクリート工事、3階部分は、構造体の鉄筋・型枠工事を行っております。今後は、1階から上階へと順番に内装関係の工事も行っていきます。

HP9月掲載 北側.JPG

HP9月掲載 真上.JPG

HP9月掲載 北西側.JPG

HP9月掲載 正面.JPG

令和2年8月

これまでに、1階の柱や梁の構造体のコンクリート工事が終了しております。現在は、2階構造体の鉄筋・型枠工事を行っており、その後コンクリート工事を行っていきます。

HP8月掲載 北側.jpg

HP8月掲載 真上 トリミング.jpg

HP8月掲載 北西側.jpg

HP8月掲載 正面 明るさ調整.jpg

令和2年7月

現在、屋上床部分の鉄骨組立て工事まで進んでおります。今後は、1階から上階へと順番に柱や梁などの構造体のコンクリート工事を行っていきます。また、免震ピット内では、各種配管の設置が行われており、受水槽の組立て等も行っていきます。

HP7月掲載 北側.JPG

HP7月掲載 真上.JPG

HP7月掲載 北西側.JPG

HP7月掲載 正面.JPG

令和2年6月

現在、3階床部分までの鉄骨組立て工事が進み、柱や床部分のコンクリート工事に係る鉄筋・型枠工事を行っております。
今後も鉄骨組立て工事とコンクリート工事を行っていきます。

HP6月掲載 北側.JPG

HP6月掲載 真上 DJI_0017 トリミング.jpg

HP6月掲載 北西側 DJI_0019 明るさ調整.jpg

HP6月掲載 正面 DSC_0517 明るさ調整.jpg

令和2年5月

現在、1階床部分のコンクリート工事が終了しまして、東側から3階床部分までの鉄骨組立て工事を行っております。
今後も鉄骨組立てとコンクリート工事を行いながら、9月頃には新庁舎全体の構造体が出来上がる計画です。

HP5月掲載 北側.JPG

HP5月掲載 真上.JPG

HP5月掲載 北西側.JPG

令和2年4月

これまでに、免震装置(40基)の設置が終了しまして、現在は免震装置の上に鉄骨を組立て、1階床部分までの構造体の工事を進めております。
新庁舎の構造は鉄骨鉄筋コンクリート造と言いまして、鉄骨の周りに鉄筋を組み、それをコンクリートで覆たもので構造体(柱や梁)が出来ております。
今後も1階から上階へ順番に構造体の工事が行われます。

町HP掲載 全体.JPG

町HP記載 真上.JPG

町HP掲載 西側から.JPG

令和2年3月

現在、免震ピット底盤・擁壁のコンクリート工事が終了しまして、免震装置の架台作成など設置準備を行っております。
免震装置は、免震ピット内に規則的に並んだ四角の架台(2枚目の写真)の上に1基ずつ設置され、その数は、新庁舎の柱の数と同じく40基です。
設置後は、免震装置の上に鉄骨を組立てし、1階から順番に構造体の工事を進めていきます。

3月HP掲載.jpg

3月HP掲載 真上.jpg

3月HP掲載 北西.jpg

令和2年2月

現在、免震ピット底盤・擁壁のコンクリート工事を行っております。
2枚目の写真の右半分では、配筋・型枠工事が行われており、左半分は既にコンクリート打設まで済んでおります。
今後は、免震装置を設置し、1階床のコンクリート工事へ進んでいきます。
※免震装置とは、基礎と建物の間に特殊な緩衝材(積層ゴム等)を組み込むことで、地震の揺れが直接建物に伝わることを防ぎ、地震の被害を抑制するものです。新庁舎では、地階に設けた空間である免震ピットにて、基礎と建物の間に免震装置を設置します。

HP掲載R2.02月北側から.JPG

HP掲載R2.02月真上から.JPG

HP掲載R2.02月北西側から.JPG

令和2年1月

新庁舎建設工事は、これまでに1次掘削から始まり場所打ち杭工事、ラップルコンクリート工事が順調に終了しまして、昨年末からは基礎地中梁コンクリート工事を行っております。
基礎地中梁コンクリート工事は、杭とラップルコンクリートの上に基礎を構築し建物をしっかりと支えるために施工します。

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R2.1 HP掲載2.JPG

R2.1 HP掲載3.JPG

令和元年12月

 現在、ラップルコンクリート工事を行っております。(杭打ち工事は、11月12日に完了しております。)
 ラップルコンクリート工事とは、基礎と強固な岩盤(支持層)との間にコンクリートを打設することにより、地耐力の増大や地盤沈下及び液状化の防止を目的とした工事です。
 なお、ラップルコンクリート工事は、杭打ち工事と比べて、基礎の底面から近い深さに支持層がある場合に行われます。

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※白い四角形の部分が、ラップルコンクリート工事箇所です。中央部分の型枠にコンクリートを打設します。

令和元年11月

新庁舎をしっかりと支えるために、地下の強固な岩盤(支持層)までの杭打ち工事を行っております。

11月進捗状況 HP広報用サイズ変更.JPG

11月進捗状況tikaku  HP広報用サイズ変更.JPG

令和元年10月

新庁舎の基礎(免震ピット)の掘削が始まりました。

10月進捗状況 HP広報用

令和元年9月

9月2日(月)に門川町新庁舎建設工事の安全祈願祭が建設現場の門川町平城東1番1号にて行われました。
今後、現場事務所を設置し、騒音・粉塵防止等の仮囲いを整備し本格的に工事が始まります。

9月進捗状況 HP広報用

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TEL:0982-63-1140

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