門川町

門川町新庁舎建設工事の進捗状況をお知らせします。(令和元年9月~)

令和2年10月

これまでに1階から上階へ順番に行ってきた構造体のコンクリート工事が終了し、現在、1階部分は内装工事や配線工事、2階部分は、サッシ取付工事、空調機設置工事、3階部分は、構造体のコンクリート工事を進めています。今後、新庁舎本体では内装関係の工事を引き続き行い、屋外では倉庫と車庫の工事を順次行っていきます。

また、新庁舎敷地の南東側では、歩道(避難路)整備工事も始まっており、現在は、L型擁壁の据付工事を行っております。

HP10月掲載 北側.jpg

HP10月掲載 真上.jpg

HP10月掲載 北西側.jpg

HP10月掲載 正面.jpg

HP10月掲載 避難路工事.jpg※歩道(避難路)整備工事の様子

HP10月掲載 1階内部.jpg※1階内部の様子

HP10月掲載 2階内部.jpg※2階内部の様子

HP10月掲載 3階内部.jpg※3階内部の様子

令和2年9月

現在、コンクリート工事が終了した1階部分ではサッシ取付工事を行っており、2階部分では、構造体のコンクリート工事、3階部分は、構造体の鉄筋・型枠工事を行っております。今後は、1階から上階へと順番に内装関係の工事も行っていきます。

HP9月掲載 北側.JPG

HP9月掲載 真上.JPG

HP9月掲載 北西側.JPG

HP9月掲載 正面.JPG

令和2年8月

これまでに、1階の柱や梁の構造体のコンクリート工事が終了しております。現在は、2階構造体の鉄筋・型枠工事を行っており、その後コンクリート工事を行っていきます。

HP8月掲載 北側.jpg

HP8月掲載 真上 トリミング.jpg

HP8月掲載 北西側.jpg

HP8月掲載 正面 明るさ調整.jpg

令和2年7月

現在、屋上床部分の鉄骨組立て工事まで進んでおります。今後は、1階から上階へと順番に柱や梁などの構造体のコンクリート工事を行っていきます。また、免震ピット内では、各種配管の設置が行われており、受水槽の組立て等も行っていきます。

HP7月掲載 北側.JPG

HP7月掲載 真上.JPG

HP7月掲載 北西側.JPG

HP7月掲載 正面.JPG

令和2年6月

現在、3階床部分までの鉄骨組立て工事が進み、柱や床部分のコンクリート工事に係る鉄筋・型枠工事を行っております。
今後も鉄骨組立て工事とコンクリート工事を行っていきます。

HP6月掲載 北側.JPG

HP6月掲載 真上 DJI_0017 トリミング.jpg

HP6月掲載 北西側 DJI_0019 明るさ調整.jpg

HP6月掲載 正面 DSC_0517 明るさ調整.jpg

令和2年5月

現在、1階床部分のコンクリート工事が終了しまして、東側から3階床部分までの鉄骨組立て工事を行っております。
今後も鉄骨組立てとコンクリート工事を行いながら、9月頃には新庁舎全体の構造体が出来上がる計画です。

HP5月掲載 北側.JPG

HP5月掲載 真上.JPG

HP5月掲載 北西側.JPG

令和2年4月

これまでに、免震装置(40基)の設置が終了しまして、現在は免震装置の上に鉄骨を組立て、1階床部分までの構造体の工事を進めております。
新庁舎の構造は鉄骨鉄筋コンクリート造と言いまして、鉄骨の周りに鉄筋を組み、それをコンクリートで覆たもので構造体(柱や梁)が出来ております。
今後も1階から上階へ順番に構造体の工事が行われます。

町HP掲載 全体.JPG

町HP記載 真上.JPG

町HP掲載 西側から.JPG

令和2年3月

現在、免震ピット底盤・擁壁のコンクリート工事が終了しまして、免震装置の架台作成など設置準備を行っております。
免震装置は、免震ピット内に規則的に並んだ四角の架台(2枚目の写真)の上に1基ずつ設置され、その数は、新庁舎の柱の数と同じく40基です。
設置後は、免震装置の上に鉄骨を組立てし、1階から順番に構造体の工事を進めていきます。

3月HP掲載.jpg

3月HP掲載 真上.jpg

3月HP掲載 北西.jpg

令和2年2月

現在、免震ピット底盤・擁壁のコンクリート工事を行っております。
2枚目の写真の右半分では、配筋・型枠工事が行われており、左半分は既にコンクリート打設まで済んでおります。
今後は、免震装置を設置し、1階床のコンクリート工事へ進んでいきます。
※免震装置とは、基礎と建物の間に特殊な緩衝材(積層ゴム等)を組み込むことで、地震の揺れが直接建物に伝わることを防ぎ、地震の被害を抑制するものです。新庁舎では、地階に設けた空間である免震ピットにて、基礎と建物の間に免震装置を設置します。

HP掲載R2.02月北側から.JPG

HP掲載R2.02月真上から.JPG

HP掲載R2.02月北西側から.JPG

令和2年1月

新庁舎建設工事は、これまでに1次掘削から始まり場所打ち杭工事、ラップルコンクリート工事が順調に終了しまして、昨年末からは基礎地中梁コンクリート工事を行っております。
基礎地中梁コンクリート工事は、杭とラップルコンクリートの上に基礎を構築し建物をしっかりと支えるために施工します。

R2.1 HP掲載.JPG

R2.1 HP掲載2.JPG

R2.1 HP掲載3.JPG

令和元年12月

 現在、ラップルコンクリート工事を行っております。(杭打ち工事は、11月12日に完了しております。)
 ラップルコンクリート工事とは、基礎と強固な岩盤(支持層)との間にコンクリートを打設することにより、地耐力の増大や地盤沈下及び液状化の防止を目的とした工事です。
 なお、ラップルコンクリート工事は、杭打ち工事と比べて、基礎の底面から近い深さに支持層がある場合に行われます。

12月HP掲載用.JPG

12月HP掲載用2.JPG

※白い四角形の部分が、ラップルコンクリート工事箇所です。中央部分の型枠にコンクリートを打設します。

令和元年11月

新庁舎をしっかりと支えるために、地下の強固な岩盤(支持層)までの杭打ち工事を行っております。

11月進捗状況 HP広報用サイズ変更.JPG

11月進捗状況tikaku  HP広報用サイズ変更.JPG

令和元年10月

新庁舎の基礎(免震ピット)の掘削が始まりました。

10月進捗状況 HP広報用

令和元年9月

9月2日(月)に門川町新庁舎建設工事の安全祈願祭が建設現場の門川町平城東1番1号にて行われました。
今後、現場事務所を設置し、騒音・粉塵防止等の仮囲いを整備し本格的に工事が始まります。

9月進捗状況 HP広報用

お問い合わせはこちら

新庁舎建設室   新庁舎建設係

TEL:0982-63-1140

メールによるお問い合わせは こちら

行政情報

重要なお知らせ

    現在、お知らせはありません

ページの先頭に戻る
ページの先頭に戻る